「OPTIONS」→「USER SETTINGS」→「User Settings」→「GAMEPLAY OPTIONS」から設定可能。
公式の日本語オンラインマニュアルもあります。
MLB 15 The Show オンラインマニュアル
BASIC
Throwing Interface
送球の操作タイプ。3種類から設定可能。
| Buttons | パワプロとほぼ同じ。塁に対応するボタンを押して送球。 1塁:○、2塁:△、3塁:□、ホーム:×。中継はL1。 |
| Button Accuracy | – |
| Pure Analog | 右スティックを倒して塁に送球。 1塁:右、2塁:上、3塁:左、ホーム:下。 右スティックを倒している長さで、送球の強さが決まる。 中継する場合はL1+右スティック。 |
Throwing Meter
送球メーターを表示するか非表示にするかの設定。
送球メーターシステムを使うか使わないかの設定でもある。
送球メーターシステムを使うか使わないかの設定でもある。
| On | 中級者用。
送球メーターを表示。 |
| No Feedback | 上級者用。
円状の送球メーターは表示されないが、内部ではメーターシステムが機能している。 |
| Off | 初心者用。
送球メーターを非表示。メーターシステムも機能しない。 |
– Throwing Difficulty
Throwing MeterがonかNo Feedbackのみで設定可能な項目。
送球の難易度。5種類から設定可能。
送球の難易度。5種類から設定可能。
Rookie < Veteran < All-Ster < Hall of Fame < Legend
Fielding Decision
自動守備機能。
守備操作が面倒ならCPUに任せる事が可能。
守備操作が面倒ならCPUに任せる事が可能。
| Assist | 自分で守備操作を行う。 |
| Auto | CPUが自動で守備をする。 |
Throwing Decision
自動送球機能。
自動守備と自動送球をAutoとOnにしておけば守備は完全にCPU任せ。
自動守備と自動送球をAutoとOnにしておけば守備は完全にCPU任せ。
| Off | 自分で送球操作を行う。 |
| On | CPUが自動で送球する。 |
In-Play View Defense
守備時のカメラモード。
4種から選択可能。
| Dynamic | 標準 |
| Medium | – |
| High | – |
| Broadcast | – |
Throw Cancelling
送球をキャンセルする機能。
| Off | 送球キャンセルなし。 |
| On | 送球キャンセルあり。 |
One Button Dive/Jump
ボタン1つでダイブ・ジャンプする機能。
| Off | なし。 |
| On | あり。 |
ADVANCED
Catch Position Indicator
フライが上がった場合などのボール落下点を表示する機能。

| On | 落下点を表示。 |
| Off | 落下点を非表示。 |
Defensive Shift
前進守備や長打警戒などの守備シフトを自分で操作するか自動にするかの設定。
| Auto | 守備シフト自動。 |
| Manual | 守備シフト手動。 |
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